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Re:Lief
では、無料で防犯教室を賜っております。 |
| ここでは、防犯教室の様子をご紹介しております。 |
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| 平成19年3月3日(土曜日) 午後2時〜午後3時 |
| 京都市左京区の某保育園にて |
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| 防犯教室開催にあたっての担当者の挨拶 |
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| 防犯意識の高揚について説明すると共に犯人は目的を遂げた後、いかに逃走するか等、事前に下調べをしているもの、不審者には積極的に声を掛けることが一番の防犯、予防策と説明。 |
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| 犯人役登場! |
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想定外に突発的に不審者が乱入。犯人像について、どれだけ覚えているか実感していただきました。 案外、年齢・身長・体格・服装・所持品等、緊張のあまり覚えていないものですね。 各自の分担を決め、全員で覚えることも大切なこと。 |
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| 刺す股の使い方の講習 |
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普段から保管場所の確認をし、誰でもが使いこなせるように日々訓練することが大事なこと。 一人より二人、また、前からではなく後ろから犯人の足を払う等、効果的に使用方法が功を奏します。 |
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| 護身術の模範 |
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前から抱きつれた場合や後ろから抱きつれた場合等、咄嗟のとき身を守ること、知っているのと知らないでは雲泥の差。 二人一組になって試してみました。 |
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この他にも『警察への通報』『MarkPet-L(カラーボール発射機)の実演』等を行いました。 防犯教室の終了後に、保育士の方々から、「防犯意識が高まった。」と、嬉しい意見を多数頂戴いたしました。 | |
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| 平成19年6月5日(火曜日) 午後8時〜午後9時 |
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| 京都府長岡京市の某小学校にて |
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| 防犯教室。偽装犯人の特徴を掴み警察への通 |
| 報まで |
| 参加者の皆様に偽装犯人の特徴を挙げていただ |
| きました。 |
| また、その特徴を的確に警察に通報するときの |
| 平常心と心構えをお聞きいただきました。 |
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| MarkPet-L
office(マークペットL-オフィース) |
| のデモンストレーション |
| 最初にマークペットL-オフィースの特徴や性能 |
| についで説明させていただきました。 |
| およそ10mの距離から、まず!レーザー光線で |
| 標的をマーキング。 |
| 発射の際には、圧縮ガスの音と命中度に「おぉ |
| ー!」という、どよめきが上がりました。 |
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| MarkPet-L
office(マークペットL-オフィ | |
| ース)の体感 |
| 代表の女性の方にも、MarkPet-L
office(マー |
| クペットL-オフィース)を体験していただきまし |
| た。 |
| レーザー光線で標的をマーキングして発射! |
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防犯教室終了後も参加者の皆様から幾多の質問が飛び交い、和やかなうちに無事に終了することができました。 また、同校においては、欠席者のためにパンフを作成、配布されたとのことでした。 | |
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| 平成19年8月29日 午前10時30分〜午前11時45分 |
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| 京都府長岡京市の某小学校にて | |
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子供たちの安全を守る意識 |
| 大勢の先生方がご参加いただき、小学校で生徒さんの安 |
| 全を考え、先生方が真剣に取り組まれていました。 |
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| カラフルなシャツを着た犯人役が突然!登場し、静止をか |
| けられる先生! |
| 犯人役は先生の制止を振り切り教室内へ。 |
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| 『冷静』な対応 |
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| 先生方は犯人役の特徴を冷静に、しっかりとらえられてい |
| らっしゃいました。 |
| この『冷静』が大切であることは言うまでもありませんが、 |
| 間違えた報告は、犯人の特定を困難にさせてしまいます。 |
| 日々の心がけや訓練が、突然の出来事でも、『冷静』 |
| な対応につながります。 |
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MarkPet-L
office(マークペットL-オフィース)の実演 |
| マークペットL-オフィースのセットの方法や使用に対して |
| の注意事項、性能レーザー光線の照射距離やホルスター |
| の特徴について説明させていただきました。 |
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| 圧縮空気で着色弾を飛ばす原理(エアーガン)ですので、 |
| 「パスッ!」と、大きな音が出ます。 |
| 1回目の発射(距離:15m程度)では、「お〜!」という、ど |
| よめきが上がります。 | |
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防犯教室の終わりに |
| 最後にご挨拶をさせていただきました。 |
| 「防犯は意識から。」防犯教室のご依頼をいただいたことこ |
| そが、防犯の意識をお持ちの証しであると感じます。 |
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| 最後まで、熱心にお聞きいただき、誠に有難う御座いまし |
| た。 |
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今回の防犯教室から、Re:Lief
で作成し準備した、パンフを配布させていただきました。 一人の先生で40人以上の生徒さんをお預かりする先生方のご苦労が、先生方の真剣なまなざしから感じられま
した。 | |
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平成19年10月13日(土曜日) 午後12時〜午後2時まで
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安心・安全まちづくり京都大会
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場所:京都産業会館シルクホールにて
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主催:社団法人京都府防犯協会連合会・京都府・
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京都市・京都府警察本部
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開催テーマ:「地域の安全は若いパワーで!」
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参加者:府民、大学生など 約 500名
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防犯カメラ・防犯機器の展示 安心・安全まちづくり京都大会開催にて、防犯カメラ防犯機器の展示をさせていただきました。
使用方法や設置場所について、沢山の方々に熱心にご質問いただきました。
防犯カメラに写る映像にピースサインをする子友
たちに微笑ましく感じたと同時に、次世代を担うこの子供たちが、安全で安心して暮らせる住みよいまちづくりを守るために、わたくしたちもいっそうの努力をしなければならないという思いが込み上げました。
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防犯機器につきましては、日々進化し続けている今日におきまして、このような機会を与えていただきましたこと
もふくめ、少しでもお役に立てたことを喜ばしく思いました。
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平成19年10月27日(土曜日) 午後8時〜午後9時まで
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京都府某市PTA研修大会
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場所:京都府某市中央公民館 中央ホール
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京都府某市の小・中学校のPTA会員の皆様にご参加いただきました。
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何が起きないための対応と、何かが起きた時の対応が大切であることやマークペットLをご説明させていただきました。
小・中学校のPTA会員の皆様が、大勢いらっしゃる中では少し緊張さえしてしまいました。
大勢の方々がいらっしゃるにも関わらず、物音ひとつさせず皆様が真剣に聞いてくださったことを厚くお礼申し上げます。
また、小・中学校のPTA会員の皆様が、心から地域の安全と子供たちの安全を願っていらっしゃることを強く感じました。 |
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大会終了の数日後にお礼のお手紙を頂戴いたしました。 この場をお借りして、厚くお礼申し上げます。
また、小・中学校のPTA会員参会者様の感想を頂戴いたしました。 |
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| ● これまでにあまり聞かなかった防犯の話はとても参考になりました。おせっかいおばちゃんをこれからも続けたい
と思います。(子どもたちへの声かけなど) |
| ● 講演は、頭の上を通り過ぎるものではなく、今から使える生きた知識を得ることができました。ありがとうございました。 |
| ● 自分や人の記憶のいい加減さに、改めて気づかされました。でも、今日の講演を聞かせていただいたお陰で、聞いていない方々より意識は高まり、気をつけるようにできるため、本当に良かったと思います。 |
| ● 防犯の教えも実際に眼でみることの難しさを教えていただき嬉しかったです。 |
| ● マークペット、私も欲しいなあと思いました。 |
| ● 講演について、防犯の知識を具体的に教えていただき良かった。日常的に地域で声かけをし合うことの大切さが分った。防犯のための実技もあったか、願うことならそういうことを使わなくても済む世の中、地域であって欲しい。 |
| ● 防犯の安全・安心の講演は、大変参考になりました。犯人の人相や服装など十人
十色で、事件のときにははっきり記憶しておきたいです。 |
| ● 犯罪に対して、音と光が効果のあることか改めて参考になりました。ありがとうございました。 |
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貴重なご意見とご感想、誠に有難う御座いました。 |
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今後の活動に役立てるよういたします。 |
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地域での防犯活動の効果は、より大きな効果があると確信いたします。
小・中学校のPTA会員の皆様の真剣な眼差しが、安全と安心をより確実にされると感じました。
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平成20年2月14日(木曜日) あいあいAI京都(朝日新聞)様より取材を受け、372号【PR版】に「防犯教室」について、ご掲載いただきました。 |
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「お子さんを対象とした防犯教室は、されていますか?」が、あいあいAI京都様からの最初のお電話でした。 取材とお聞きして戸惑いを感じましたが、真剣にお聞きいただいたことと、防犯の意識を高めたいという共通の思いをそのままに記事にしていただいたことを心よりお礼申し上げます。
私達は犯罪に対してのワクチンにならなければならないという思いで、防犯教室を開催させていただいておりますが、このような形で、あいあいAI京都様に共感いただきましたことにより、ひとりでも多くの人に伝われば嬉しく思います。
防犯教室も回数を重ねることも、私達の勉強であるとも感じます。 皆様からのご用命をお待ち申し上げております。 |
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記事をご覧いただけます。
(掲載紙をスキャンした、取 り込み画像になります。) |
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| 平成20年5月29日(
木曜日) |
| 午前10時15分〜午前11時45分まで |
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場所:京都市北区 社会福祉法人京都ライトハウスにて |
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はじめに防犯教室開催のご挨拶、Re:Liefとスタッフのご紹介、防 |
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犯教室の内容の進行のご説明、防犯意識の高揚についてのお話し |
| をさせていただきました。 |
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まず、必要なのは機器を購入することではなく、意識を高めること |
| の大切さをご説明させていただきました。 |
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防犯ブザーを実際に手に取って |
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防犯ブザーの形や音も様々 |
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最後に様々なご質問をいただきました。 |
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とっさの時の対応は難しいだけに、練習も必要だと感じます。 |
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どんな練習をすればいいかを少しでもご理解いただけたことを嬉しく思います。 |
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防犯教室のお問い合わせ |
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| 京都府京都市下京区寺町通京極町488 |
| 株式会社 次世代 Group Shop Re:Lief |
| メールでのお問い合わせ
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| TEL:075-353-2320 FAX:075-353-2321 |
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月〜金/9:00〜17:00(祝日、当社休日を除く) |
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